【調査】分譲戸建住宅を購入する人の50.9%は30歳代!

住宅を購入するのは何歳ごろが多いのでしょうか?
気になるけど、プライベートに関わるため話題になりにく住宅事情。
「仕事」や「家族構成」などにもよりますが、住宅購入年齢について調査の結果を参考に考えてみたいと思います。

参考:平成28年度住宅市場動向調査 国土交通省

新築住宅・新築マンションは30 歳代が最も多い

世帯主の年齢

世帯主の年齢をみると、注文住宅(新築)と分譲戸建住宅、分譲マンションでは30 歳代が最も多いです。
リフォーム住宅や注文住宅(建て替え)では60歳以上が50%程度で一番多いです。

 


「初めての不動産購入は30歳代が一番多い」

世帯主の年齢 一次取得者

一次取得者(初めて不動産購入する世帯)は、全ての住宅の種類において「30 歳代」が最も多く、次いで「40 歳代」が続きます。

 


 

データでは大まかに30代から探し始める方が多いようです。とはいえご家族の年齢、特にお子さんの進学のタイミング、またお仕事の都合など 事情は十人十色。あせらずマイペースに考えましょう。

 

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